| ウェブリ/ブログログイン | ] | トップ プロフ フレンド サークル |
![]() |
プロフィール
|
| タイトル | 日 時 |
|---|---|
子供を自由にさせること その五
|
2009/11/19 23:19 |
生まれた街
|
2009/11/12 23:56 |
子供を自由にさせること その四
|
2009/11/05 23:58 |
子供を自由にさせること その三
|
2009/10/29 23:59 |
学級閉鎖
|
2009/10/26 16:15 |
子供を自由にさせること その二
もう丸二十年前のことだが、僕は東京からこちらに戻ってきた。そのことを決断したのは七月だが、戻ってきたのは十月だった。七月に、農業をやりたい、と親父に電話した時に、親父は電話の向こうで小躍りし(親父の心の中でのことで、これは僕の印象だが)、「欲のかき方を教えてやる」とまで言った。その当時、すでに僕の兄貴が親父に連れ戻され、親父たちと一緒に住んでいたのだが、それでも親父は小躍りした。それは、実際に帰農していろいろな作業をやらされて、意味を理解できることでもあった。 ...続きを見る |
2009/10/22 00:50 |
子供を自由にさせること その一
十日、十一日は地元の祭りだった。台風被害のあとで、気分転換と時間を置くという意味で、良いタイミングの祭りだった。睡眠とアルコールをよく摂った二日間だった。そして、旧友との時間もよく摂った二日間であった。 ...続きを見る |
2009/10/15 23:51 |
にわかに復活
|
2009/10/13 23:59 |
ゲット、ラッキー
|
2009/10/09 00:42 |
ひどい暴風雨
朝6時、テレビでは、知多半島に台風18号が上陸したと伝えている。外に出てみる。ものすごい暴風だ。 ...続きを見る |
2009/10/08 06:19 |
雨季と乾季
雨乞いをしているかのように、気象庁のホームページを何度も見る日が続いた。仕事がら、いつだって気象庁の防災気象情報のページは見ているのだが、雨の予報はことごとく外れ、雨のない日々に心が疲弊しかけていた時、0ミリの予想雨量が1時間に10ミリ以上の雨に変わった時は、文字通り降ってわいた雨に喜んだ。つい3日前のことだ。 ...続きを見る |
2009/10/01 23:59 |
おお、雨だ。
耕しても、ほこりしか舞わない畑に、分解性のマルチフィルムを張って、キャベツを植え付けていた。昨日は、葉ねぎやニンニク、それにカブ。 ...続きを見る |
2009/09/29 00:57 |
秋の農繁2009
|
2009/09/24 23:59 |
現場で労働した人が報われる社会になってほしい
政権交代が実現した。民意の反映を謳う民主党の、いよいよ本分の表出の時が来た、と言うべきか。国民にお金が流れ、官僚主導のこの国の形を民意の反映である政治家主導の形に変える、大きな転換点になるかもしれない。国民の多くが思っていることだろう、やってもらいましょう、と。 ...続きを見る |
2009/09/17 00:23 |
世代の悩み その四
自分の仕事や自分の子供のことを常日頃考えるのは、誰しも当たり前のことである。そのことに一番近いこととして、親など身内の存在がある。そのこともまた、五十歳になろうとしているような世代には、大きなこととして日常に付随してくる。親の死ということも、経験する者が増えてくる世代でもある。僕の親父も、八年前に他界している。健在ではあっても、何らかの形で病気を併せ持ったり、手術をしたりというようなことが、親だけでなく自分のこととしても身に覚えのあるものが多くなる。 ...続きを見る |
2009/09/10 13:43 |
世代の悩み その三
|
2009/09/03 01:53 |
世代の悩み その二
|
2009/08/26 23:53 |
世代の悩み その一
旧盆の時期に、高校の同級生と飲み会をうちでやっている。旧盆だけでなく、正月やゴールデンウィークにも、恒例の行事のように飲み会をする。高校の同級生たちではあるが、大学の頃の付き合いが続いている、ということだ。それとは別に、高校の同期卒業生の、母校における事業当番が今年あった。そのために、正月にも集まって同窓会を開いた。その当番、四十九歳になる僕たちの年代は、慰霊祭という当番である。亡くなられた方を慰霊する、ということだ。僕たちの年代では、すでに三人の方が亡くなられていた。 ...続きを見る |
2009/08/20 00:04 |
地震の教訓
今までに経験したことがない揺れだった。十一日の早朝、五時過ぎの地震である。突然発生して、くるっと回転してこちらに向かってきた台風九号のことしか頭になかった。でも、あの揺れは、緊張感を抱かせる揺れだった。ドンと縦揺れ一発で目を覚まし、その後の横揺れは、まったく気付かぬほどに、子供たちのところへ飛んだ。四女がタンス横で寝ていたことを咄嗟に思い出し、すぐに抱きかかえ、5番目の長男とともに外に連れ出した。恭さんには、雨戸を開けるように伝えた。子供部屋の子供たちには、外に出るように促した。 ...続きを見る |
2009/08/13 23:45 |
八月の梅雨明けは真夏の気分じゃない
待望の梅雨明け、とはいうものの、曇った空が相変わらず多い夏だ。炎天下、というわけではないので、作業は楽なんだけれど、ちょっと動くと汗ぐっしょりになる。湿度は結構高いようだ。毎年おかしな気候がじわじわと加速している状況は、一大事だと思わせないところがとても恐ろしい。 ...続きを見る |
2009/08/06 23:20 |